人気ナンバー1フラッシュ脱毛器:イーモ
家庭用脱毛器で人気1はダントツでイーモです。脱毛器で人気があるのがフラッシュ脱毛器ですが、性能も全て同じというわけではありません。イーモは他のフラッシュ脱毛器とどんな点に違いがあるのか。
イーモの特徴
○照射範囲が広い
○6000ショットで経済的
○ジェル不要
○ヒゲにも使用可能
今までの家庭用フラッシュ脱毛器は照射範囲の広さは同等の物がありましたが最大の違いは照射回数。イーモはなんと1つのカードリッジで6000発照射が可能です。それまであった脱毛器では700発程度が限界でした。
カードリッジが使えなくなったら再びカードリッジを購入する必要があるのでランニングコストの高さがネックでした。しかし、イーモならその心配もありません。
照射範囲も広くワキ脱毛も短時間。出力は10段階から自分のムダ毛レベル、肌の調子から選べる高性能フラッシュ脱毛器なんです。
また、ヒゲにも使用できることから男性の購入者が多いんです。濃いムダ毛で悩んでいる、エステに通うのは面倒くさい、自宅で自分のペースで徐々にムダ毛を薄くしていきたいと思っている人におすすめの脱毛器です。
分割払い可能、一定回数手数料無料なのも購入しやすいか。
音も静かなので一人暮らしの部屋、夜に使用しても全然気になりませんよ。
人気2:no!no!HAIR
no!no!HAIRはフラッシュ脱毛器ではありません。今までにない熱でムダ毛を脱毛するサーミコン式の脱毛器です。
以前は女性用のみだったのが購入者が男性も多いことから男性用のノーノーフォーメンも新たに登場。男性の場合ヒゲを薄くしたいと購入する人が多いんです。
no!no!HAIRの人気の秘密は簡単に脱毛できるから。コロコロと脱毛器を滑らせる間隔で簡単にムダ毛処理が出来ちゃうからなんですね。
最初は使い方に慣れずなかなか上手く脱毛できないとの声もありますが、慣れてきてコツをつかめば大丈夫みたいですね。
ボディーもコンパクトで持ち運んで使えるので旅行先で使用したい女性、ヒゲ脱毛をしたい男性に人気なんですね。
男性の場合はやっぱりヒゲとスネ毛、腕毛を薄くしたいと思っている人が購入するパターンが多いようです。
また、ノーノーフォーメンには30日間の返金保証がついているのも特徴です。
人気3:センスエピ
センスエピはフラッシュ脱毛器です。女性ファッション雑誌で採り上げられていたのを見た人も多いはず。イーモ発売後はイーモの圧倒的な強さに少々押され気味。
男性のムダ毛は勿論、ヒゲにも使用できることから男性にも人気があります。
値段はイーモもよりも安くて購入しやすいのですが後々のことを考えると・・・。イーモが照射回数6000回なのに対してセンスエピは照射回数750回。
1個のカードリッジで照射できる回数です。カードリッジの使用回数制限を越えると新たにカードリッジを購入する必要があります。
長く使用していくことを考えるとカードリッジの料金も気になるところ。ムダ毛はそんなに濃くないけど自宅でムダ毛処理をしていきたい、気になる部分はワキとかビキニラインだけとか使用する範囲が限定的なのであればイーモよりも安いのでその後のランキングコストを抑えることも可能か!?
人気4:クラリスフラッシュ
クラリスフラッシュはフラッシュ脱毛器です。クラリスフラッシュは照射範囲も広く短時間でスピーディーに脱毛することが可能です。男性の頑固なムダ毛、ヒゲにも使用可能。
やはりこちらもイーモの登場でその役目を終えた感じか!?ネックになるのはその値段。128000円はやっぱり高いですよね。
そしてもう一つ気になるのがジェルやローションが必要なこと。クラリスフラッシュを使用する前に肌に塗り、使用した後にもまた塗らなければいけないので結構面倒だったりします。
ジェルやローションは無くなってしまえば再び購入する必要があるので別途料金が必要になるのは言うまでもありません。
初期費用とランニングコストを考えると完全にイーモに軍配がありますね。
人気5:シルキン
シルキンはフラッシュ脱毛器です。こちらもクラリスフラッシュ同様イーモ発売前まではかなり人気がありました。しかし、今となっては本体の価格126000円はやっぱり高額。
ジェルも不要で照射範囲も広くて便利なのですが照射回数は750回と低め。カードリッジのことを考えるとランニングコストも気になるところ。
イーモよりも照射間隔秒数が短いのが唯一の利点かもしれません。
女性のは勿論、男性の頑固なムダ毛にも使用できますが顔から上の毛には使用できません。それゆえヒゲ脱毛をした男性には向いていないですね。
本体価格、ランニングコスト面でもクラリスフラッシュ同様イーモには敵いません。